日宝(天津)塑料有限公司

日宝(天津)塑料有限公司 【会社概要】

日宝(天津)塑料有限公司

会社概要沿革主要設備

 
会社概要
 
中国の首都「北京」から車で約2時間、
そして港に隣接した好立地の都市「天津」に1984年から進出してまいりました。
近隣日系企業様には日本並みの品質と管理でご満足して頂いております。
近年ISO9001、14001を共に認証取得し、
これからも品質、環境にこだわった運営を続けていく所存でございます。

日宝(天津)塑料有限公司は多数の国内大学と産・学・研提携を行い、博士指導教師、教授、高級エンジニア、高分子材料専門家、押出設備専門家、プラスチック加工技術専門家を交えた研究開発チーム及び国家レベルの高分子変性材料研究開発実験室を有しております。リードする技術及び実績に基づいて、市場を持つポリオレフィン系接着樹脂シリーズを開発しました。
   
主な製品は下記の通りです。
  
* 複合パイブ系用接着樹脂シリーズ
* 多層押出フィルム用接着樹脂シリーズ
* 複合板材用接着樹脂シリーズ
* 多層中空製品用接着樹脂シリーズ
* 各種機能性接着樹脂シリーズ
 
名称 日宝(天津)塑料有限公司
所在地 中国天津市西青区張家窩工業区匯金路8号
代表者 【総経理】
李 大偉
設立 1993年8月
資本金 USD $1,220,000
年商 RMB 25,000,000
従業員 70名
事業内容 プラスチック成形品の製造
工場 1.敷地面積 2,300平方メートル
2.建 屋   3,170平方メートル
取引銀行 中国銀行天津市分行
天津市城市合作銀行
主要販売先名

天津派通文化用品有限公司(ぺんてる)
シマノ(天津)自転車部品有限公司

ナブコ自動ドア(北京)有限公司
聯合事務用品(天津)有限公司(ユニオンケミカー)
株式会社日宝
その他
  (敬称略・順不同)

主要仕入先名 株式会社日宝
上海清原有限公司
天津三協塑料有限公司
その他
  (敬称略・順不同)
関連会社 株式会社日宝

日宝(天津)塑料有限公司 【沿革】

会社概要沿革主要設備

1984年 初めて中国へ出向く。土地、場所捜し。
1987年5月 自転車用サドル委託生産開始
1989年 自転車用ポンプ委託生産開始
1990年1月 板ガラス委託生産開始
1991年 天津友誼ホテル内に事務所開設 (梅上、李、魏利)
1993年8月 日宝天津縫製品有限公司設立
ソファー等縫製品の生産開始
1995年6月 マッサージ機部材、手帳、アルバムの生産 開始
1996年8月 日宝天津塑料有限公司に社名変更
樹脂成形品(電子部品)の生産を開始
1997年4月 ショッピングカー部材の生産開始
1998年4月 計量米櫃の生産及び販売開始
1999年8月 文教用品(修正テープ)の生産開始
2000年2月 文教用品(シャープペンシル部材)の生産開始
2000年3月 ヘルス機器(車椅子)委託加工、生産開始
2002年4月 上海市に営業所を開設
2003年7月 ISO9001:2000認証取得
2004年9月 ISO14001認証取得
2006年7月 西青区に新社屋を建設、移転
2014年1月 変性プラスチック材料製造工場設立

日宝(天津)塑料有限公司 【主要設備】

日宝(天津)塑料有限公司

会社概要沿革主要設備

設備紹介 設備紹介
設備紹介 設備紹介

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名称 メーカー 台数
射出成形機 日精樹脂工業製110t 4台
射出成形機 日精樹脂工業製60t 4台
射出成形機 日精樹脂工業製電気式110t 1台
射出成形機 日精樹脂工業製電気式180t 1台
射出成形機 HAITIAN製160t 3台
射出成形機 東洋機械金属製180t 2台
射出成形機 東洋機械金属製130t 1台
射出成形機 東芝機械180t 2台
自動取出し機 スター精機 8台
自動取出し機 ユーシン精機 5台
自動取出し機 中国製(天行) 5台
乾燥機 松井製作所 1台
乾燥機 中国製 17台
粉砕機 松井製作所 4台
粉砕機 朋来製作所他 6台
粉砕機 中国製 6台
温調機 松井製作所 1台
温調機 中国製 10台
フォークリフト 中国製 1台
パット印刷機 ナビタス 2台
金型 平面研磨機 1台
フライス盤   1台
ボール盤   1台